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月影屋
月影屋
ブティック月影

■月影屋の浴衣・帯について 「伊勢型紙」「注染」「白×紺のバット1色染め」「手縫い仕立て」。月影屋の浴衣は職人による伝統的な製法とクオリティーの高さを頑なに守りながら、唯一無二の自由な発想で、国内外の著名人やファッショニスタ、役者や祇園のママさんまで幅広い層からの熱狂的人気を誇っています。 「衣紋を大きく抜いた広衿仕立て」や「白と紺のみで染められた浴衣」は「月影屋」のアイコニックな特徴となっており、その全ては、オーナー兼デザイナーである重田なつきが愛してやまない歌舞伎や浮世絵などの江戸文化からインスピレーションを得ています。  「月影屋」の代表作「ヨコシマな浴衣」をはじめ、江戸の艶本から着想を得た「春画の浴衣」、本蛇革を使用した「蛇皮の帯」、丹後縮緬(ちりめん)に秋葉原の夜景や東京タワーを転写した「写真の帯」、スワロフスキーをびっしり並べた「ぶちゅ~の帯」「ハイヒールの帯」など、前人未踏な作風に定評。 ■月影屋 2001年4月1日 月影屋を創業 2004年10月10日 渋谷区富ヶ谷に路面店をオープン 2018年11月29日 株式会社ンフィア・ロー連を設立 2003年より毎夏に開催されるラフォーレ原宿エントランス ポップアップショップをはじめ、伊勢丹新宿店、京都 藤井大丸、大阪 うめだ阪急、名古屋パルコ、福岡IMSなど、全国でポップアップショップをオープン。 LONDON FASHION WEEK及びPARIS FASHION WEEKや、台北でのポップアップショップ、NEW YORK のACE HOTEL NEW YORKでの浴衣パーティーなど、海外での出展やイベントも行う。 NHK WORLDやTOKYO FASHIONなどの海外向けメディアや、海外メディアからの取材も多数。